【メルスト】プリムの使い道とは?かなりクセのあるユニット!?

当サイトオススメの記事はこれ!
【アド広告】 記事タイトル

スポンサーリンク

フィング広告(記事タイトル下サムネ+テキスト広告
nend広告 記事タイトルした
アンダーバー


メルストの水属性★3

ユニットの1人、プリム

今回のコラボ復刻に際して

新たに追加されたユニットですね!

プリムは聖剣伝説のコラボ

「光樹の天使と闇根の悪魔」の

達成率60%で入手できます!

(ただ、ムズの攻略が必須となるので

初心者さんには厳しい・・・。)

また、イベント内の「方向性の違い」の

クエストのクリア後に一定確率で

仲間になるクエスト報酬もあるので

初心者さんはこれを狙うのもアリです。

今回は、このプリムのキャラ設定や

使い道などを徹底解説していきます!


スポンサーリンク

[水精霊の喚手] プリム ★3 水属性

■ キャラクター解説

merpurimu (4)

聖剣伝説2に登場するお嬢様。

(私自身、原作は知らないので

そちらの方の解説はできません。笑)

お嬢様=わがまま、気が強いという

テンプレ的な性格を持っています。

でも、明るい性格で愛する人のために

旅に出るなど心は強いです。

メルクの記憶がないことについても

励ましてあげるなど優しい一面も。

彼女の友人、ディラックという人も

過去に同じようなことがあったようです。

ただ、メルストには登場してないから

誰だか全然分かりません。笑

ともかく原作通りに回復役として

活躍してくれるようです!

ちなみに、タフネスが前衛の

平均並みの数値です。お嬢様の

精神力は相当なもの様ですね。笑

前線に出て戦えというのか。そんなバカな。

■ ステータス解説

merpurimu (1)

精霊召喚で攻撃を行う

中衛の回復ユニット。

同時攻撃数は1体ですが

3段の多段攻撃型です。

初期HP 1510 初期攻撃力 2490
最大HP 3020 最大攻撃力 4980
覚醒HP 5270 覚醒攻撃力 8730

レベル最大(50)で攻撃力5000近くと

比較的高めですが、攻撃間隔が

やや長いです。

リーチが150と中衛の中では

最長のリーチですが

広範囲の攻撃をしてくる敵に対しては

かなり苦戦することでしょう。

一応、多段攻撃があるおかげで

前衛と中衛の自分がダメージを

受けても小分けにしての回復で

自身も回復できるので

全く使えない訳でもないです。

ただ、やはりギルバト・ボス戦では

使いづらいので基本的には

クエスト向きのユニットです。

多段攻撃なので無駄なく

回復することができ、同時攻撃数が

1体でありながらも、回復に

ムダがないのがメリットです。

また、中衛ユニットは

編成ボーナスのメリットを

受けることができます。

シードを活かした立ち回りを

メインとする場合に役立ちますね。

編成ボーナスの活用術はこちら!

成長タイプは平均ですね。

クエスト以外での使い勝手が

あまり良くないので、水パの回復役が

どうしても必要という方以外は

無理に覚醒させる必要はないです。

■ おすすめルーン装備

回復ユニットなので

アタックルーンクイックルーン

そして前衛と同じ属性ルーン

装備するのが基本となります。

主力で使うなら最低限この3つは

装備できるよう覚醒させましょう。

覚醒させてスロットが増えたら

リバイヴルーンをつけておくと

安心ですね。

■ まとめ:クセのある中衛回復ユニット!

プリムは、3段の多段攻撃に

同時攻撃数が1体で、さらに中衛という

とても初心者にはオススメできない

クセのあるユニットだと思います。笑

(入手自体やや難しいですが・・・。)

中衛というメリットを上手く活かした

立ち回りが必要となりますね。

飛び抜けて強いという訳では

ありませんが、クエストでは

役立つことでしょう。

水パの回復役がいないという方は

プリムを育てるのもアリだと思いますね。

上手くプリムを使いこなして

クエストを攻略しましょう!!

参考になれば嬉しいです。

同イベントのアリアの使い道はこちら!

■ 他のユニットも解説しております!

【メルスト】アルミナの使い道とは?攻撃重視のユニット!?

【メルスト】ぎえもんの使い道とは?火力は意外と高い!?

【6段攻撃!】メルストのキクミコマルの使い道はこれだ!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
記事下アド広告
 

スポンサーリンク

フィング記事下広告パズドラ
nend 記事下
関連記事も一緒にどうぞ!

【関連記事はこちら!】

コメントを頂けると嬉しいです!

メールアドレスが公開されることはありません。